Episode 0332026年6月26日4ページ
ラズパイ温度、見える化しました
Homeアプリの現在値から、ローカルダッシュボードへ
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漫画に入りきらなかった話
フィジカルAIの勉強用だったラズパイにBME280をつなぎ、部屋の温度や湿度、CPU温度をiOSのHomeアプリで見られるように戻しました。暑い季節にCPU温度を確認できるのは便利です。
ただ、Homeアプリで見られるのは基本的に現在の値だけです。一時的に暑いのか、ずっと高いのか、部屋の暑さとCPU温度の関係を知るには、履歴が必要だと気づきました。
そこでChatGPTに相談し、Codexに温度を定期保存するローカルアプリを作ってもらいました。時間ごと、日ごと、月ごとの推移をダッシュボードで見られ、前に準備したVPN経由なら外からも確認できます。
数字が残ると、急に運用している感じが出てきます。一方で、24時間365日動かす不安、SDカードへの書き込み、容量不足も気になり始めました。便利になるほど、心配ごとも増えていくという話です。
この話のAIクイズ
難しさを選ぶと、ChatGPT APIがこの話に関する3択クイズを作ります。
難しさを選ぶと、OpenAI と KIMI が同時にこの話の3択クイズを作ります。毎回少し違う問題が出ます。
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